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「おふろだいすき」
おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)
(1982/04/30)
松岡 享子

商品詳細を見る


5月22日第2回読み聞かせがありました。

今回読んだのは「おふろだいすき」です。

読むクラスは特別支援学級。

子供たちは全部で5名。


事前に担任の先生にお尋ねしました。

「気をつけたほうがいいこと。こんな本がいいなどありますか?」

先生は

「いいえ 特にありません。ゆっくり読んであげて下さい。」

との事でした。

一応、マニュアルとして口頭で注意事項がありましたが
どのクラスでも同じですが、毎年子供たちは変わるので、去年はこうだけど
今年は大丈夫ですなど、読み手側、聞き手側で違うものです。

選本に迷いました。

で、またわが子に相談。

「この本は・・・。」と薀蓄を語りだす右京さん。

「僕が読むなら・・・。」と関係ないことを言い出す一成さん。

「僕はこれが好き」と一番的を得た回答してくれたちびの
リクエストを採用しました。

ちびが保育園の頃によく読んでました。

動物がたくさん出てきて、擬音語がたくさんあります。

「ぼっしゃ~ん」とか「ざぶ~ん」とか

お風呂のなかで数を数えたりします。


自己紹介をして着席。

普段は30名位の子供達の前で読みますが
今回は5名。

違う意味で緊張しました。

絵本の表紙を見せた途端。

「知ってる~ 読んだことある~。」

少し、ホッとしました。

ところどころで擬音語、擬態語が出てくると一緒になって
読み出します。

絵本の特徴ですが、同じ言葉が出てくるシーンでは
私より先に読んでくれます。

子供たちは自分が声に出すとその後、必ず先生のほうを振り返ります。
その度に先生は子供達を褒めます。

不思議な光景でしたが、その時に笑顔になる子供達は自身満々な瞳で
また絵本に集中してくれます。

新学期が始まってまだ2ヶ月・・・。
既に先生と子供達の関係ができつつあるんだな~と思いました。


この本、実は読んでみて思ったんですが・・。

長いんです。

読み聞かせの時間は10~15分です。

5分位の本を2冊読む事が多いようです。
子供たちが飽きない為だそうです。

下読みはしていったんですが
読み終わると8分かかってました。

読み手にとっても8分は結構辛いことがわかりました

でも、子供達は飽きることなく聞いてくれたので
良かったです。


前回も思いました。

「感想が聞きたい

駄目だそうです。
「本の内容や聞いてどうだったか等は聞かないようにしましょう」

と注意事項にあります。

でも、聞きたい

我慢して退散します。


教室を出る時に「今度いつ来てくれる?」と声をかけてくれる
子供達の言葉に励まされます。


今度は7月です。
6月は球技大会があるのでお休みをもらいました。

何を読みましょう。

なかなかちびさんのクラスに行けないのが残念です。






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運動会、本番!②
運動会のお話 パート2です。


午後からの種目は「組み体操」。

5・6年生の種目です。

総勢198名になります。

先日もお話したように「僕はここにいます。」と
教えてもらわない限り、探すのは不可能に近い状態。

右京さんには「ここらへん」と招待状がありましたので
大体、めぼしはついておりました。

一成さん「兄ちゃんの近く。」

なんのこっちゃ

そんなんでわかるかい

ですが、方法は一つ。

スタートは応援席。

応援席から「わ~」っと出てくるわけですから
そこから姿を追い続ける。

無事を演技場所を確認

坊主にしておいて良かったです。

上になり下になり、地べたに這い蹲り(体操服は砂だらけ


さすがに5・6年生です。
思っていたより、感動しました。

ふと右京さんを見ると、クライマックスのピラミッドの一番下。

背は伸びて大きくはなりましたが、ひょろひょろ君です。

一生懸命、堪えてるのがわかります。

<もうここで私は涙目です。>


「ご長男さん頑張れ~!」とちびの同級生のママが応援してくれました。


組体操と言っても色々あるんですね。
今回は女子もしっかりしていて綺麗にたくましい組み体操でした。


続いて「騎馬戦」。

一成さんが待ちにまった「騎馬戦」です。

朝も帽子と水筒は忘れても「ハチマキ」は忘れません。

これも、5・6年生の種目です。

右京さん「白」
一成さん「赤」

ん~!見るからに「赤」が強そうです。

一騎打ちと大将戦

毎年、女子はやんわり、ふわ~と騎馬戦?といった勝負なんですが
今年は女子が面白かった。

落ちて怪我しても続けたり、大きな声で声を掛け合って戦ったりと
大将の女子が違うとあんなにしまるものなんだなと感心しました。

で、男子ですが

写真がないのが申し分けない位、勇ましい

この時ばかりは、どの子もかっこいいです

白組は武田信玄の訓言に合わせて入場してきます。


白組の右京さん。

背も高く、重いのに何故か上に乗ってます。
下には小さい子。

「無理だろ~?」と思いますが、先生からの指示だそうで
本人も困ってはいました。

行進の時から何度も落ちそうになりながらの入場でした。


赤組の一成さんは・・・。

顔がやる気満々?でした。

赤組の入場行進時の曲は・・ごめんなさい覚えてません

最初の一騎打ち。
これは対戦相手が決まっていて、勝ち残りの馬が多いほうが勝ちです。

右京さんは残念ながら落ちました。
やはり馬が弱かった。何故、あんな組合せになったのか?

馬になった子も可哀想だし、上で戦う右京も戦えないほどぐらぐらでした。


一成さんは勝ちました。
ハチマキをしたまま落ちずに帰ってきました。

ハチマキが似合うこと似合うこと。
坊主にはやっぱりハチマキよねって感じです。


続いて大将戦。

「兄ちゃんを倒す!」と言ってはいましたが
チームで作戦があるため、残念ながら対戦はなりませんでした。

ホッとしたのは私だけじゃないはずです。

対戦は赤が勝ちました。

全体をみて戦うことは一成さんには難しいようでしたが
気づいたら「白」の大将が倒されて、対戦は終了です。

まだ、気分もおさまらぬまま退却を命じられて

「へ! あれ」てとぼけて顔のまま自分の場所へ
帰ってきました。


親としては右京にはかわいそうですが

「赤」が勝って良かったような気がします。


その後、一成さんが言った一言。

「来年は兄ちゃんを倒す

右京さんの一言。

「僕、いないけど・・・。」


ほ~~~~ほほほ

二人ともお疲れ様でした。

こんな二人を見ていたチビさんの一言は

「僕は出らん あんなこと絶対にせん
でした。

ちびさん現在2年生。

5年生までに鍛えなおしを心に誓った母でした。


今年も無事に終わったことに感謝。

「今年は右京が最後だから」と
朝早く遠くから人数分(総勢9人)のお弁当を持って来てくれた
お義母さん、パパの妹夫婦。

毎年果物を沢山もってきてくれるお実母さん。

ありがとうございました。

「来年は一成が最後です」ので宜しくお願いします。

運動会!本番
5月20日日曜日

運動会が無事終わりました

曇り空だった空も昼間には太陽の日差しがきついほどに
なりましたが、運動会には丁度良かったです。

スタートは先日お話した右京さんの生徒代表の挨拶。

緊張しました

式次第を読まれ元気に「はい!」と返事をして壇上へ上がる右京さん。

「・・・。」

声が聞こえない・・・。

マイクにより過ぎ ぼそぼそ声になってる。

途中で気づいたのか、だんだん聞こえるようになってきました。

途中何度も言葉がつまります。

本当は紙を読んでもいいよと言われてそうですが、
「そんな挨拶は見たことがないから自分で覚えて言いたい」と
前日まで練習してました。

短い挨拶でしたが無事終了


子供が3人もいるとプログラムは印だらけ
ほぼ誰かが出てます。

生徒が多いので自分の子が何番目に走るか

演技の時にどこから始まってどこに移動しどこで演技かは
ビデオ、カメラを取る側にとっては重要です。

が、が、ウチの子供達、誰も教えてくれません。

もちろん学校からは「招待状」なるものがあり
自分で僕は何番目に走ります。とか

Aパートはここで演技します。

頑張りますから見に来て下さい。とか書かれてあるものが
あるはずなんですが・・・。

今年もくれたのは当日 学校で

右京の紙には「ここらへん」とか位置説明が

一成さんは場所が違うし

ちびにいたっては「招待状ちょうだい!」っていうと
「教室の机の中にあるよ

「お母さん、僕わかるよね?

その信頼度は母としては嬉しい限りですが

「わからんから、取ってきなさ~い
と怒ってしまいました。

「もう時間内から無理~」とグランドに走っていきました。

実はこいつが一番くせものかもしれないと反省した私。

ということで今年も頭を悩ます親二人。


前半はトラック競技が多く

楽しみにしていた一成さんの走り。

「見なくていいから」と言ってました。
一成はどんどんトラック競技に自信をなくしていきます。
以前のようにイキイキとした顔で走らなくなりました。

今回も皆がルールを忘れてインコースから抜いていくのを
出来ない一成はアウトコースを走っていくインでもつれた子供が
次々に転倒してその子達に遠慮して走る。

「踏んで行け~」と叫ぶ私。

「それはいかんやろ~」とママ友から突っ込まれる

優しいのか気が弱いのか、体育会系の母「あ~」となります。
一成の気持ちもわかるけど残念でしょうがない。

ちびはというと・・。
「僕2回走るよ

「なんで?人が足らないの?」

「違うよ。速いから。」

お~っと兄二人と笑ってしまう。


走ったのは最初から4番目。

よくよく考えると「速い」からではなく
走る順番が「早い」から・・?

ま~とっても笑顔で嬉しそうに走ってたのでOKでしょう。


まだまだ続く運動会。

午後の組み体操と騎馬戦については後日。
運動会
今度の20日(日)は子供達の運動会です

まだ大会が終わってもいないのに記事にするかというと・・・。
気持ちを落ち着かせる為?でしょうか?

もらってきたプログラムを前に

「さあ~みんなどれに出るか教えて!」


ちびさん「ぼく、ベッキーとかけっこ

「ベッキー?」

探してもない・・・

学年で探す・・・。

「ベッキーじゃなくてグッキーじゃん!」(Good Luckyグッドラッキーの略です)

ちびはずっとベッキーと思って踊っていたらしい


一成は?
演技(組み体操)と「騎馬戦」とトラック競技(要はトラック一周のかけっこです)

こいつははっきり言って「騎馬戦」にしか興味がありません。
しかも重要なポジションらしく、と~っても張り切っております。

似合うからいいとしましょう


問題は右京兄さん

「僕はこれとこれとこれと」トラック競技と騎馬戦と演技(5・6年生合同組み体操)

「ちょっとまちなさい、あんた幾つでるのよ?
 それにこの生徒代表の挨拶って会長がするんじゃないの?」

「だって僕、会長やもん

「うっそ~

「大丈夫なの?あんたで?」

「なに~その言い方~!練習しようとよ!」

「そういう大事な事は早く言ってよ~!」
<私はまた開会式から泣かなくてはならないのか?>



これが先週までのお話。

昨日、右京兄さん「僕リレーの選手になった~

「え~!なんでよ!他に速い子いるでしょう?」

「だって僕補欠だもん」嬉しそうです。

「選手は?」

「骨折して出られんと

よくよく話を聞いてみると、騎馬戦の練習で他の子に踏まれて
骨折らしいです。
右京さんはこの子が大好きで大事なお友達でこの子の代わりに選手で
走ることがとても誇らしいようです。


「お母さん、僕ね・・・。そんなに足遅くないとよ

「すみません!そんなつもりじゃないんだけど・・。ちょっとびっくりしたの。」

「お母さん、最後ぐらいリレー出れるといいのにね。
 走るの見たいな~って言いよったやん」だそうです。

その言葉にちょっと反省しました。

「頑張ってね!楽しみにしてるから

「うん


右京兄さんは頑張り屋さんです。

運動に関してはどうしても一成さんが長けているもので見逃しがちですが
何でも挑戦するし、苦手なものも特にありません。(上手かどうかは別として)

小学校最後の運動会

「僕は頑張る」と言って毎日学校に行ってます。

楽しみです。


本当の問題児はちびさん

お友達と争うのは嫌だそうです。

運動会なのに~

かけっこは「僕が1位になると他の子がまけるっちゃろ?」と涙目。

一成さんが一言
「一位になるつもり?おまえ何様?すごいじゃん!」

二人の会話に右京も私もびっくりでした。


どうなるんでしょう?

結果をお楽しみに

球技大会
今年・・・。

子ども会の球技大会で低学年男子のドッジボールの監督を引き受けて
しまいました

去年、大変だったので今年はゆっくりみたいな~って思ってましたが
駄目でした。

でも、引き受けたのは「副」監督だったはず

それが登録表をみたら「監督」欄に名前が載ってる
しかも「副」監督欄は空欄・・・。

誰もいないのかよ~

なぜ~~~~

即効で単会長に連絡したら、
「ごめ~ん だって誰も引き受けてくれなくて」

色々、事情を知っている私としては断れないのがわかってのことか?

ま!結局はやるんだけど・・・。


今年は3地区との合同チームです。

収拾つくのか?

低学年男子は1年生~3年生が対象。

で、我がチームは1年生ばかり

内野から外野にボールは届くのか?

その前にボール投げれる?

ボール取れる?

ボールが当っても泣かないのよ?

ライン踏まないってわかる?


どうしたものか・・・?

まずはお母様達と話すとこからだろうな~

大変なのは目に見えますが
子供たちが「楽しかった~」で終われるように頑張りましょう。

何故か我が家の長男次男が張り切ってます

選手のちびは落ち込んでます
読み聞かせボランテフィア②
初めての読み聞かせ・・・。
緊張しました。

というより、教室に行くまでは緊張してなかったですが
教室で子供たちが待っていてくれている姿を廊下越しに
見えて、急に緊張が走りました。

正直、「やばいこと始めちゃった」という感じです。

私が教室に着くと先生が紹介して下さいました。

「同じ2年生の<チビ君>のお母さんです

<先生~ その紹介はちょっと~>と思いましたが
これが良かったみたいで、私も入りやすかったし、子供たちも

「え~!本当~!」と盛り上がってくれました。

自己紹介したところで、子供達の後ろのほうから
クスクスと笑い声が聞こえました。

全員の目がそちらへ

先生が「<チビ君>自分の教室へ戻って下さい。」

教室が大爆笑・・・。そうです。うちの三男坊が紛れ込んでおりました。

先生に手を引かれて教室へ戻されました


やっと、お話開始です。
事前の勉強会で指導されたように本を開いて一呼吸。

表紙を読みます。

ページをめくっていきます。

ゆっくり、ゆっくりです。

冷静に淡々と読んで下さい。と言われてましたが
私には無理です。

登場人物が頑張れば頑張ってる声になります。
悲しい言葉は悲しい声になります。

子供たちが言葉を聴いて自分の気持ちで判断できるように
読んであげましょう。

絵本の絵が指で隠れないように持って下さい。

読みながら、た~くさん言われた注意事項が頭をよぎります。


丁度、真ん中位にきた時、本を支えていた指が動かない

そう、攣りました

お話は大きなねずみが小さなねずみに投げ飛ばされたところ

<こんな時に~>と思いましたが

優しい助け舟が・・・。
ちびと仲良しの女の子が「緊張しと~と?だいじょ~ぶ?」

目の前にいたので小さい声でしたが優しく言ってくれました。
情けないことに泣きそうになりました。

自分では気づかなかったけれど、お話に間が空いたのか
別の子が「それから?小さいねずみが勝ってどうなったと~?」と
話を繋げてくれました。

そんなことがありましたが、お話はところどころで笑ってくれたり
拍手が出たりで無事に終わりました。

子供達に助けられたかたちでしたね

終わって帰り道で声をかけてくれた女の子に
「ありがとうね」って伝えると

がかえってきました。


終わってみれば、昔話も楽しいんじゃないかと思いました。
子供達には最初はとっつきにくいのかもしれませんが

嫌いなようには思えませんでした。


次回は22日、頑張ります。

さてさて、次は何を読みましょうか・・・。
読み聞かせボランティア
今年から小学校の「読み聞かせボランティア」に参加することに
しました。

読み聞かせの対象は1・2年生と支援学級の子供達。

上の二人は気にもしてなかったようですが
ちびさんが「お母さんもきて~」と言われていたので
決心しました。

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ボランティアとして参加するのは保護者なら誰でもOKだそうです。

子供達にはずっと絵本を読んできたので苦手な分野ではありませんが
いざ、他人となると・・・。

自信がない・・・。

選本にも注意事項などがあります。

宗教色の強いもの、政治色・戦争物など、読んだあと先生の助言がいるようなものは
避けてくださいということでした。

*クリスマスのお話は大丈夫です。

選本作業で私が驚いたのは、昔話は今の子供には「受けない」ということでした。

日本昔話で育った私に、育てられた我が子供達。どうしたものか・・・?
我が家で読んで「受けなかった」ことはないのですが

よくよく話を聞いてみると、まず、「傘地蔵」のお話をした時のこと
「地蔵」を知らないということでした。

「嫌なら嫌っていえばいいのに~」とか
「なんで助けないかんと~」とか
「貧乏やけんしょうがないやん~」とか
言われたらしいです。

とても複雑な気分になったということでした。

だけど、選本の第一条件は「自分が好きな本」といことでした。

ですから、当然私の場合は日本昔話となります。

迷いに迷って、結局子供達に選んでもらうことしました。

で決まったのがこのお話。


季節も運動会前ということもあるし・・・。

時間にしてゆっくり読んで5分半位のお話です。


選本後、読み聞かせボランティアのベテランさんへ報告すると
「最近、昔話を読む勇気のある人はいないから頑張って下さい。」
と言われました。

ど!どういうこと~

驚きましたが良い方にとることにして・・。

だって、物語性のない絵本って私には読むのが難しいんです。

練習をしていて思ったんですが
歌と一緒で言葉が多いとそれを読めばいいというか
言葉で伝えられますが、言葉が少ないと声の抑揚とか間合いが難しいというか・・・。

いつページをめくったらいいのか・・・

私には苦手です。

さてさて、本年度第1回目の読み聞かせが昨日ありました。

その様子はまた後日お話しますね。
プロフィール

Author:右京ママ
12・11・8歳の男の子ママ!
見事に男ばかりの我が家に少しでも
やわらかさと和みを運ぼうと頑張っています。
毎日の育児に46歳という年齢を実感しつつ
いろんなことと戦っています。

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